もらってうれしい 今どき♡手紙レッスン › ペン
2021年11月23日
クリスマスの手紙
クリスマスといえば、ゴージャスで華やかなイメージです。クリスマスシーズンにお手紙を書く時のわたしのマストアイテムは金色のインクのペンです。クリスマスをイメージしたレターアイテムがあれば、気分はさらに盛り上がります。とは言ってもクリスマスの絵柄のものが都合よく手元にあるとは限りませんよね。期間が限定されるので、購入しても使いきれないよと思うときは、シンプルなはがきや便箋に、クリスマスらしいシールを貼ってみるのもおすすめです。
あとは金色インクのペンで文字を書けば、クリスマスらしい手紙に仕上がります。金色インクは人によっては見にくいかもしれないのでそんな時はワインレッド色のペンを使ったりもします。
読む人のことを考え、季節の行事を楽しむつもりで手紙を仕上げると、もらってうれしい手紙になると思います♪
クリスマスの手紙に使いたいフレーズ
・ステキなクリスマスになりますように
・思い出に残るクリスマスになりますように
・笑顔いっぱいのクリスマスになりますように

あとは金色インクのペンで文字を書けば、クリスマスらしい手紙に仕上がります。金色インクは人によっては見にくいかもしれないのでそんな時はワインレッド色のペンを使ったりもします。
読む人のことを考え、季節の行事を楽しむつもりで手紙を仕上げると、もらってうれしい手紙になると思います♪
クリスマスの手紙に使いたいフレーズ
・ステキなクリスマスになりますように
・思い出に残るクリスマスになりますように
・笑顔いっぱいのクリスマスになりますように

2021年05月11日
香り付き万年筆インク
あの、岩下の新生姜の色と香りの万年筆インクがあることを知り、手に入れました。

やさしいピンクと、ピリッとした生姜の香りが、使って楽しいインクです。遊び心のある商品は心がウキウキしてきまね。

やさしいピンクと、ピリッとした生姜の香りが、使って楽しいインクです。遊び心のある商品は心がウキウキしてきまね。
2021年02月23日
好きな色でペン
エルバンというメーカーの、ローラーボールペン。コンバーター付きで好きな万年筆インクを入れることができます。万年筆のペン先は繊細ですが、ボールペン同様のこのペン先は大変使い勝手が良いです。

インクを楽しみたいけれど万年筆はちょっとハードルが高いと思われる方は、こちらのペンから始めてみてはいかがでしょうか。
わたしは精文館本店で購入しました。
精文館はいつ行ってもおもしろいものに出会えるので、大好きな場所です。

インクを楽しみたいけれど万年筆はちょっとハードルが高いと思われる方は、こちらのペンから始めてみてはいかがでしょうか。
わたしは精文館本店で購入しました。
精文館はいつ行ってもおもしろいものに出会えるので、大好きな場所です。
2021年01月19日
からっぽペン
わたしは万年筆を使うので、インクもいろいろと揃えているのですが、なかなか減らないなんてことも多々あります。
そんな時見つけたのが、「からっぽペン」。
好きなインクに芯を浸せばお気に入りのペンができる面白い商品です。

精文館の本店で見つけました。
素敵な色のインクがいっぱい出ているので、インクを楽しんでいる方にオススメです。
ぜひお試しあれ♪
そんな時見つけたのが、「からっぽペン」。
好きなインクに芯を浸せばお気に入りのペンができる面白い商品です。

精文館の本店で見つけました。
素敵な色のインクがいっぱい出ているので、インクを楽しんでいる方にオススメです。
ぜひお試しあれ♪
2020年09月29日
万年筆のインク
ペン選び、インクの色選びは手紙を書く楽しみのひとつでもあります。
日本のペンの色展開は世界でも類を見ない多さで、万年筆インクもたくさんの色が出ています。
日本らしい色を展開するPILOTさんの「iroshizuku」シリーズの「稲穂」という色は田んぼが黄金色に色づくこの季節にぴったりの色です。
衣替えをするより早く、万年筆のインクを稲穂色に取り替えました。
これで秋のお手紙を書く準備はバッチリです。

日本のペンの色展開は世界でも類を見ない多さで、万年筆インクもたくさんの色が出ています。
日本らしい色を展開するPILOTさんの「iroshizuku」シリーズの「稲穂」という色は田んぼが黄金色に色づくこの季節にぴったりの色です。
衣替えをするより早く、万年筆のインクを稲穂色に取り替えました。
これで秋のお手紙を書く準備はバッチリです。

2018年11月16日
3色のiroshizuku
先日東急ハンズに友だちとふらっと行ってきました。
PILOTさんのiroshizukuから、グレーの「時雨」、ピンク系の「躑躅」、紫の「紫陽花」の3色をチョイス。
青系はよく使うので大瓶で持っていて、万年筆も増えたことだしちょっと雰囲気の違う色も欲しいなって思って小瓶でその3色に決定。

時雨がとてもいい色で特に気に入っています。冬向けかも。
ペンの色で全体の雰囲気が大きく変わります。
黒色にこだわらず、ペンの色も自由に選びたいものです。
PILOTさんのiroshizukuから、グレーの「時雨」、ピンク系の「躑躅」、紫の「紫陽花」の3色をチョイス。
青系はよく使うので大瓶で持っていて、万年筆も増えたことだしちょっと雰囲気の違う色も欲しいなって思って小瓶でその3色に決定。

時雨がとてもいい色で特に気に入っています。冬向けかも。
ペンの色で全体の雰囲気が大きく変わります。
黒色にこだわらず、ペンの色も自由に選びたいものです。
2018年11月07日
筆記具の進化
失礼ながらペンはペンだと思っていたけれど、ゼブラさんとお会いしたのをきっかけに筆記具売り場をじっくり見るようにしたら、あらゆる商品があるわあるわで無知すぎる自分に恥ずかしくなりました。
特にこれ。いつからあったの~というカスタマイズペン。

SARASA SELECT。SARASAのインクなのでカラーバリエーションも豊富で発色もキレイ。
太さも色も選べます。手帳用に0.4のペン先で3色選びました。
筆記具に関しては完全な研究不足でした。
猛反省です。
日本の筆記具、すごい、、、
**告知**
小学生向け講座です。無料です。

特にこれ。いつからあったの~というカスタマイズペン。

SARASA SELECT。SARASAのインクなのでカラーバリエーションも豊富で発色もキレイ。
太さも色も選べます。手帳用に0.4のペン先で3色選びました。
筆記具に関しては完全な研究不足でした。
猛反省です。
日本の筆記具、すごい、、、
**告知**
小学生向け講座です。無料です。

2018年10月29日
ゼブラ マイルドマーカー
目に優しい蛍光マーカーを望んでいたら、、、
さすがゼブラさんですね。

マイルドマーカー。しかも全25色ですって!!!
やや蛍光みが強いかなと思うものもありますが、25色もあれば好みの色が必ず見つかります。
太字と細字が一緒になっているのもうれしいですよね。
私は手帳の日付のところをマークしたいので、文字をじゃませず後ろに色が透けない薄色マーカーは救世主です。
さすがゼブラさんですね。

マイルドマーカー。しかも全25色ですって!!!
やや蛍光みが強いかなと思うものもありますが、25色もあれば好みの色が必ず見つかります。
太字と細字が一緒になっているのもうれしいですよね。
私は手帳の日付のところをマークしたいので、文字をじゃませず後ろに色が透けない薄色マーカーは救世主です。
2018年09月30日
精文館三ノ輪店×インク試し書き
昨日精文館で万年筆インクの試し書きができるということで子どもたちと行ってきました。
来月誕生日を迎える義母へのプレゼントとしてインクを贈りたかったので絶好の機会でした。
普段義母はカートリッジ式の万年筆を使っているので、吸引式のカートリッジも一緒にプレゼント。
悩むのはやはり色選び。
義母のイメージカラーは牡丹色のような艶やかな色だけれど、やはり万能色と言えば青。
加えて言えば義母愛用の万年筆の同軸の色が水色なのでそれに合わせてやはり青系にしぼりました。
しかし青といってもホントに様々。書き比べた結果と、インクの名前でKobe INK物語の「波止場ブルー」に決定しました。
インク選び楽しかったです。
選んでいる間次男も色塗りをさせてもらうなど楽しませていただきました。
ありがとうございました。

来月誕生日を迎える義母へのプレゼントとしてインクを贈りたかったので絶好の機会でした。
普段義母はカートリッジ式の万年筆を使っているので、吸引式のカートリッジも一緒にプレゼント。
悩むのはやはり色選び。
義母のイメージカラーは牡丹色のような艶やかな色だけれど、やはり万能色と言えば青。
加えて言えば義母愛用の万年筆の同軸の色が水色なのでそれに合わせてやはり青系にしぼりました。
しかし青といってもホントに様々。書き比べた結果と、インクの名前でKobe INK物語の「波止場ブルー」に決定しました。
インク選び楽しかったです。
選んでいる間次男も色塗りをさせてもらうなど楽しませていただきました。
ありがとうございました。

2018年03月17日
万年筆インク×精文館書店三ノ輪店
3月17日精文館書店三ノ輪店さんにて万年筆インクの体験会が開かれていました。
お試しができたのはナガサワ文具センターさんの「kobeINK物語」とパイロットさんの「iroshizuku-色彩雫」。

私はパイロットさんのインクの「稲穂」という色がお気に入りなんですが、やはり青系も欲しいなということで試してみました。
同じく試し書きをされていた「万年筆が好き」という女性と話も弾み、その弾みで今日は試すだけ・・・のはずが、結局インクをお買い上げです

「kobeINK物語」の六甲アイランドスカイ。
完全に普段使い用の色なので、お手頃価格な万年筆も購入しました。
(セーラーさんの1000円の万年筆とコンバーター。)
万年筆にこだわりすぎるとインク沼から抜け出せなくなりそうでこわいです。ほどほどにしないとね。
お試しができたのはナガサワ文具センターさんの「kobeINK物語」とパイロットさんの「iroshizuku-色彩雫」。
私はパイロットさんのインクの「稲穂」という色がお気に入りなんですが、やはり青系も欲しいなということで試してみました。
同じく試し書きをされていた「万年筆が好き」という女性と話も弾み、その弾みで今日は試すだけ・・・のはずが、結局インクをお買い上げです

「kobeINK物語」の六甲アイランドスカイ。
完全に普段使い用の色なので、お手頃価格な万年筆も購入しました。
(セーラーさんの1000円の万年筆とコンバーター。)
万年筆にこだわりすぎるとインク沼から抜け出せなくなりそうでこわいです。ほどほどにしないとね。